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aro.40*mysa's room

アラ40で赤ちゃんを待ちわびています。フルタイムで働きながらの妊活や日々のことを書いてます。

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人工授精後の診察

人工授精(3回目) 妊活

基礎体温は、2/24には36.82℃に急上昇しました。

とすると、またわからなくなってきてしまいました。

基礎体温表を貼ってみます。

 

f:id:mysa40:20170225113134p:plain

 

2/20は何故か体温が急上昇しているのですが、これは関係ありません。

表を見ると、アプリの予測通り2/21が排卵日だったのかなぁと思うんですよね。

ただ1番体温が下がったときが排卵日とは限らないという説もある訳です。

 

福さん式では、とっくに排卵済みだろうと思ってたのですが2/23の夜に再度やってみたら少し開いてたのです。 

ということは、まだその時点では排卵してなかったのかと。

 

念のため、2/23にタイミングを取ってみました。

人工授精のおたまちゃんが、ちょっと元気がなかったことも気になっていたので。

これからの2週間の心の持ち方が変わってきました。

もしかしたらの望みが出てきました。

 

色々考えながらの2/24 は、ちゃんと排卵したかどうかを見る診察でした。

人工授精後の診察は、別枠なのであまり待たされないで終われるので良かったです。

 

診察では、先生曰く「うん。予定通り」ということです。

排卵済だということはわかったのですが、いつ排卵したかがわからないので、モヤモヤしますね。

それはリセットしたときにある程度分かる訳ですが・・。

 

そして、最後にHCG5000の注射をうちました。

これが、まぁ痛いんですよね。

ほかの注射ってうった後は、そんなに痛みが残らないと思うんですけど、これは後々まで痛みが残るんです。

それも、もう大分慣れましたけど。

 

排卵後に HCG5000をうつ意味

高温期にうつことによって黄体機能を高めて、黄体ホルモンの分泌を促し、受精卵の着床を助けるそうです。

そして、妊娠の継続を助ける働きがあります。

HCGは、うつ時期によってその意味は少し違うようです。

 

しっかり受精卵になって、ガシッと着床しますように!

 

あっ、違う。

しっかり受精卵になって、ガシッと着床します!