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アラ40で赤ちゃんを待ちわびています。フルタイムで働きながらの妊活や日々のことを書いてます。

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排卵日検査薬

クリニックに通い始める前は、自分で排卵日予測をしていました。

その方法は、排卵日検査薬基礎体温の合わせ技です。

 

排卵日検査薬について

排卵日検査薬は、妊娠検査薬と同じように尿をかけて排卵日の予測をするものです。

私は海外製の安いものを使っているのですが、基礎体温表と合わせて判断して、なかなか信用できると思います。

海外製の排卵日検査薬、妊娠検査薬はとても安くて、1本だいたい120円くらいで購入できます。

 

排卵日検査薬の購入方法

だいたい数十本単位のセットで購入することができ、排卵日検査薬、妊娠検査薬の本数の割合を決めて組み合わせで購入することもできます。

 

海外製の検査薬は、主にアメリカ製と中国製があります。

どちらも同じくらいの精度かと思います。

ネットで購入できるサイトが色々あり、メーカーもたくさんあります。

だいたい中国から発送されるようで注文してからすぐに発送してくれるのですが、到着までおよそ1週間はかかります。

 

だから、リセットしてしまったらすぐに排卵日検査薬と場合によっては妊娠検査薬も購入して排卵日を待つことをオススメします。

 

排卵日検査薬の比較

私が使っているのは、ほぼ中国製(たまに気まぐれでアメリカ製も買ったりしますが、中国製に落ち着きました)です。

何種類か使い比べてみましたが、あまり細かい違いがわからないので2つに絞って使っています。

 

使っているのはWondfoの妊娠検査薬(フライング用)と、DAVIDの排卵日検査薬です。

 

どう違うのかと言うと、感度の違いです。

 

Wondfoは感度がとてもよく、排卵日検査薬の場合、かなり早くから反応を示すために排卵日がいつなのか特定するのが難しかったのです。

だから、Wondfoは感度が良い方がありがたい妊娠検査薬だけ使っています。

 

そして、DAVIDはWondfoに比べると感度が少し鈍いので、排卵日を特定しやすいです。

それでも、陽性の日(基準線と同じくらいの濃さ)→強陽性の日(基準線よりも濃い)→陽性の日と日ごとに変わります。

陽性が出たら、その24〜48時間以内に排卵ということなので、陽性の段階でタイミング、その2日後にタイミングとすればバッチリと言われています。

 

 

このように排卵日検査薬は、排卵日を特定するのにとても便利なのです。

ただ検査薬だけだとちょっと不安なので、基礎体温を毎日きちんと測ってその結果と合わせて判断しています。